物価高、医療、福祉、子育て、介護など、市民の暮らしに直結する課題を最優先にします。
制度からこぼれ落ちる人をつくらず、本当に支援を必要としている人に届く行政を目指します。
暮らしを支える、安心のまちへ
移動しやすく、安全なまちへ
駅、バス、自転車、道路など、毎日の「移動」は暮らしの基盤です。
田浦駅をはじめとする駅のバリアフリー化、市営駐輪場の環境改善、自転車の安全対策など、年齢や障害の有無にかかわらず、誰もが安心して移動できるまちを目指します。
働く人が大切にされる横須賀へ
安定した雇用と働きやすい環境は、まちの活力につながります。
市役所自身も一つの大きな雇用主です。正規・非正規を問わず、働く人が適正に評価され、安心して働き続けられる環境づくりを進めます。
税金の使い道が見える市政へ
「なぜこの事業が必要なのか」「なぜこの金額なのか」を、市民に説明できる予算でなければなりません。
不要不急の事業や過大な委託費をチェックし、限られた税金を市民生活に必要なところへ振り向けます。
隠さない、開かれた市政・議会へ
行政の情報は、市民のものです。
市長記者会見や行政情報の公開、内部統制の強化、議会での十分な質疑機会の確保など、市民が知り、判断し、声を届けられる市政・議会を目指します。
現場を見て、調べて、問いただす。
そして、市民の目線から横須賀を変えていきます。